LANDSCAPE ランドスケープ
四季の彩りが紡ぎ出す、美しき安らぎの光景
都心に暮らしているからこそ、心を癒し、自然に寄り添う日常が欲しい。レジデンスの足元を彩るのは、豊かな自然が織りなす四季折々の風景です。地域に潤いをもたらしながら、居住者のふれ合いと憩いのひとときが育まれています。移りゆく季節の花や木々の色づきとともに、ここでの暮らしは優しく深まっていきます。
緑豊かなランドスケープ
約4,500m²超もの広大な敷地のスケールメリットを活かし、緑豊かなランドスケープが実現されています。建物の周囲に緑を積極的に配置することで、圧迫感の軽減を図るとともに、街の価値を高める新たな空間が創造されています。四季折々の自然にふれあい、地域との交流を育む日常が、都市生活に心地よい安らぎと潤いをもたらします。
彩り溢れる植栽
徳川家の家紋「三つ葉葵」にちなんだフタバアオイをはじめ、多種多様な植栽が敷地内に展開されています。常緑樹のクスノキのシンボルツリーや、ヤマザクラなどが開花する「春の路」、サルスベリが花咲く「夏の路」、イロハモミジを配した趣き溢れる「秋の路」など、彩り豊かな景観がプランニングされています。四季折々に移ろう美しい自然の風景をお楽しみいただけます。
ゆとりを生む総合設計制度
統合設計制度とは、敷地内に広場や空地を設けることで、良好な地域環境の形成に貢献すると認められた場合に、建物の容積率や形態制限などを緩和できるもの。『シティタワー葵』は、この制度を活用することで、暮らしに潤いをもたらす緑豊かな環境をつくると同時に、空と大地に映える地上20階建ての建築が実現されています。
安全性に配慮された動線
敷地内へのアプローチは、安全性に配慮され、歩行者と自動車の動線が分離されています。また、メインエントランスは、「新栄町」駅へアクセスしやすい場所に設けられ、利便性が高められています。
災害対策
敷地内には、万が一の災害時に備え、ベンチ兼非常用炊き出しかまどや非常用マンホールトイレ、防災倉庫、非常用発電機が設置されています。
建物プラン
建物内1階には、防犯性が高く、風雨にさらされることのない自転車置場など共用部が設置されています。住戸は2階以上に設置することで、安全性とプライバシー性に配慮されています。
※掲載している情報は、分譲当時のパンフレットを基に作成しております。また、当サイト制作時に作成、撮影(イメージ写真含む)したものも含まれており、現況と異なる場合があります。
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